出会いは霊光写真
自分が白光につながったのはこの霊光写真がきっかけと言えるかもしれません。
約7年前に「お守りとして持っておくといいよ」と勤めていた社長と喫茶店で話しをしていた時にいただいたものです。その時は何かスピリチュアルな話しをしていて、
チャネリングのことや、セラピーの話しもしていたように思います。
また、母が占い師であることや、その会社での癒し系の仕事、アロマやマッサージの仕事を男性が行うのはめずらしいね、というような話しをしていて、その話の流れの中で、
すっと霊光写真を渡された印象があります。
とくに「なんですかーこれ?」とも聞かずに、ただ「はい」と言って、そのまま財布にしまい込んだのを覚えています。
実はこれが五井先生とのはじめての対面だったのだと今になって気がつきました。
霊光写真とは肉体の五井先生を島田さんという方がたまたま撮影された時に霊光として写っていた写真のことです。
この霊光写真は五井先生がお亡くなりになってからも、様々な方法で人から人へと渡されてきました。写真をコピーしても五井先生のエネルギーが変わることがないので、今では
多くの霊光写真が渡され、また、ある地域の土に埋めることで、その場のお清めにもつながっています。
そんな一枚の霊光写真との出会いから、様々な人との出会いにつながり、教えにつながり、真理につながり、そして、我即神也につながり、人類即神也につながっているのだと思う
と、何か不思議な感じがして、またドラマチックな感じもするのです。
いつも普通に仕事をし、朝起きて顔洗ってという日常の中に、さりげなくも大きな非日常が突然やってきていたことに、あとから振り返ってみると分かります。
きっと、たんたんとした日常の毎日の中に深い真理が隠されているのでしょうね。
そんな、静かでなにげない出会いから、深い真理がはじまっていたと思うと、人生不思議だなぁと思うのと、頭で考えてやってもできないことであることにも気がつきます。
守護霊様、守護神様が引き合わせてくださっているのかもしれませんね。
日々の感謝が大切ということも教えてくださいます。
無限なる感謝